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草刈機の大改革! 従来の刈払機との比較

とっさの時、高速回転の刈刃・高温になったエンジンが付く機械から両手を離しても、機械は体にしっかりと縛り付けてあるから離れられない。こんな道具が何故何時までも使用規制されないまま放置されるのか。

厳しい作業規制基準を順守しないといけない!
とにかく機械を作業者の体から離して、地面に降ろして作業出来るようにしました。熟練したお父さんの専業仕事が、女性・高齢者でも安全に作業が出来ます。


一般的な車輪を付けた機種では、砂地や凹凸地などでの手動走行が困難。

エンジンで駆動させると大幅にコストが上がってしまう。

本体重心直下に車輪を設置し、360度全方向へ楽々運行!

首振り操作も自在。オプションの自在球輪(新発明)を
装着すれば、刈高さも固定調整できます。



作業時間は30分が限度。
国有林では、作業者の健康管理のため、基準が設けられています。作業は連続3日を限度として、1回の連続作業時間は30分以内、1週間の作業日数を5日以内。1日の作業時間2時間以内、1ヶ月の作業時間40時間以内となっています。

作業者の体にかかる重量負担がなくなり、エンジン振動の伝わりも激減。

平地なら片手の小指でも動かせる程です。疲れしらずの楽々快適操作が実現しました。

   
   

     
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